こどもバナナ青汁 こどもフルーツ青汁

こどもバナナ青汁とこどもフルーツ青汁を比較あなたに合うのはどっち?

とにかく野菜嫌いの子供に青汁を飲ませるなら【こどもバナナ青汁】と【こどもフルーツ青汁】どちらがいいのか?全成分や続けやすい価格設定はどっちなのか?など、比較しています。自分に合った子供用青汁を選びましょう。

全成分比較

子どもに毎日飲ませるものなので、原材料や栄養素はとても気になるところです。両者の全成分を書き出してみますね。

こどもバナナ青汁の全成分

バナナパウダー(分岐オリゴ糖・バナナピューレ・デキストリン)、大麦若葉末、黒糖粉末、ビフィズス菌末(デキストリン・殺菌ビフィズス菌体)、乳酸菌末(デキストリン・殺菌乳酸菌体)、スピルリナ粉末、明日葉末、果汁混合粉末(デキストリン・リンゴ果汁・グレープフルーツ果汁・パイナップル果汁・マスカット果汁・ピーチ果汁)、ケール末、ブロッコリー末、カボチャ末、チンゲン菜末、パセリ末、ニンジン末、セロリ末、苦瓜末、ほうれん草末、桑の葉末、モロヘイヤ末、よもぎ末、トマト粉末/香料、乳化剤、(一部に乳成分・バナナ・リンゴ・ももを含む)

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こどもフルーツ青汁の全成分

大麦若葉末、サトウキビ糖、黒糖、果汁パウダー(りんご濃縮果汁、デキストリン、砂糖)、バナナパウダー(分岐オリゴ糖、バナナピューレ、デキストリン)、マンゴーパウダー、ケール末、ビフィズス菌(デキストリン、殺菌ビフィズス菌体)、ブロッコリー末、乳酸菌末(殺菌乳酸菌体、デキストリン)、かぼちゃ末、チンゲン菜末、パセリ末、人参末、セロリ末、苦瓜末、ほうれん草末、桑の葉末、モロヘイヤ末、よもぎ末、トマト末、温州みかん、貝カルシウム、香料、酸味料、乳化剤

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最近発売されたこちらも見てみましょう。

こどもフルーツ青汁・赤の恵み

難消化性デキストリン、粉糖、サトウキビ糖、レッドビート末、果糖、野菜混合末(大麦若葉、ケール、ブロッコリー、南瓜、チンゲン菜、パセリ、人参、セロリ、苦瓜、ほうれん草、桑の葉、モロヘイヤ、よもぎ、トマト)、アセロラ末、イチゴ粉末果汁、ブルーベリー粉末果汁、大麦若葉末、ビフィズス菌(デキストリン、殺菌ビフィズス菌体)、クランベリー粉末、乳酸菌(殺菌乳酸菌体、デキストリン)/貝カルシウム、香料、クエン酸第一鉄

成分表の見方

成分表は書いてある順に配合量が多くなっています。3つの青汁を比較してみると、こどもフルーツ青汁は一番目に大麦若葉末が来ていますが、こどもバナナ青汁はバナナパウダーが一番目になっていますね。赤の恵みに至っては難消化性デキストリンが一番目です。

だからと言ってこれだけで判断することは難しいのですが、子供に飲ませるのにどうしても甘さと香りは必要です。甘みの部分が最初に来てしまうのは仕方が無いのかなと思いました。

 

それでもバナナ青汁は2番目に大麦若葉が来ていますから、これが最後の方に書かれていたら「え?」と思ってしまいますが、これなら許容範囲でしょう。

 

こうやって並べてみると、配合されている原材料にさほど変わりは無いようです。成分でどちらを選ぶか決めたいのであれば、栄養たっぷりで吸収率も高いスーパーフードのスピルリナが配合されているこどもバナナ青汁が一歩リードと言うところかなと思います。

アレルギー成分比較

次に気になるのがお子さんのアレルギーですね。

こどもバナナ青汁のアレルギー成分

乳、バナナ、リンゴ、もも

また、製造工場では、卵、小麦、そば、落花生、エビ、 カニを含む製品を生産しているそうなので上記のアレルギーを持っているなら控えましょう。

こどもフルーツ青汁のアレルギー成分

バナナ、乳、りんご

こどもフルーツ青汁・赤の恵みのアレルギー成分

アナフィラキシーショックを発症させないためにも、必ずアレルギー成分はチェックするようにしましょう。

栄養素比較

1袋の量が違うので当然配合量も異なるのですが、さほど差が無く同じような栄養成分だなと思います。

こどもバナナ青汁1包:3gあたり
エネルギー 11.6kcal
タンパク質 0.13g
脂質 0.03g
炭水化物 2.70g
ナトリウム 0.7mg
食塩相当量 0.0018g
乳酸菌 150億個
こどもフルーツ青汁:4gあたり
エネルギー 13.40kcal
タンパク質 0.19g
脂質 0.06g
炭水化物 3.21g
ナトリウム 2.21mg
乳酸菌 140億個

こどもバナナ青汁の独自配合スピルリナ

どちらも同じような原材料に同じような栄養素、これじゃ選びようがない!ですよね。

でも配合されているもので決定的に違う栄養素があります。それがスピルリナです。普段の食事だけでは摂取できない栄養素をたっぷり摂ることが出来るスーパーフードです。

 

子供の成長に欠かせない植物性タンパク質は豆腐の約12倍!カルシウム、βカロテン、カリウム、マグネシウム、ナイアシン、鉄などが含まれ、ほうれん草よりもバランス良くたくさんの栄養素がつまっています。

 

しかもその栄養吸収率は95%と言う高さ。せっかく摂取した栄養素も吸収されずに排出されてしまっては青汁を飲む意味がありません。

 

それをクリアするのがこどもバナナ青汁だと思うので、フルーツ青汁と比較した場合、バナナ青汁の方をおススメします。

こどもバナナ青汁を超お得価格で買えるのはこちら

価格で比較してみたらどっちがお得?バナナ青汁とフルーツ青汁

どちらの青汁も、回数縛りがある定期コースが一番お得に買えることは間違いありません。単品でAmazonや楽天で購入してもかなり割高になる上、返金保証などがついてきません。

継続するかどうかは飲んでみなくてはわかりませんので、定期コースで注文して味を確認して、もし合わないようでしたら返品するのが一番賢くお得な買い方になります。

 

両者を比較してみましょう。

バナナ青汁 フルーツ青汁
縛り回数 2回(2箱) 3回(6箱)
一回の注文箱数 1箱 2箱
単品1箱価格 5,700円 3,800円
送料 500円 810円

定期1箱価格
初回のみ

980円 3,147円
定期2回目
以降価格

3,700円
+送料500円

3,610円
送料無料

初回限定特典 83%オフ

1,000円引き
シェイカー付き

返金保証期間 60日間 30日間
まとめ買い特典 無し 6箱で1箱プレゼント
毎回特典 35%オフ 5%オフ
送料無料

 

価格だけで見ると、両者には大きな違いがあることが見えてきます。

 

こどもバナナ青汁は1回にひと月分の1箱を購入するのですが、こどもフルーツ青汁の方は必ず2箱からしか購入できないシステムになっています。

 

逆を返せばフルーツ青汁の方はまとめ買いでお得になるセットがあるのですが、バナナ青汁にはそういったセットものはありません。

 

一番大きいのは、バナナ青汁は単品購入でも定期コースでも毎回必ず500円の送料を負担しなければならない点です。定期購入なら送料は無料にして欲しいところですよね(^_^;)

 

栄養素で決めるか、長い目で見てのコスパで決めるかのどちらかを選ぶしかなさそうです。

 


野菜ジュースより青汁生活

プロポリスと申しますのは病院で処方された薬ではないので、今日摂り込んで明日効くなんてことはないのですが、常習的に服用することで、免疫力が強くなってありとあらゆる病気から我々人間の体を防御してくれます。
コンビニに置いてある弁当や飲食店での食事が続くとなると、カロリーが高すぎる上に栄養バランスが崩れることになるので、内臓脂肪が倍加する要因となるのは必至で、身体に良いわけがありません。
プロポリスというものは、自律神経の働きを改善し免疫力を上げてくれるので、しょっちゅう風邪を引く人やアレルギーでひどい目に遭っている人に最適な健康食品と言われています。
血圧が高い人、内臓脂肪を取り除かなければならない人、シミを気にしている人、腰痛で困っている人、各自望まれる成分が変わってきますから、入手すべき健康食品も変わってきます。
水で10倍に薄めて飲むだけに限らず、食事作りにも使用できるのが黒酢のメリットです。鶏肉や豚肉を使った料理にプラスすれば、柔らかくふわっとジューシーに仕上がります。
人間的に成長していくためには、多少の忍耐や精神面でのストレスは肝要だと断言しますが、キャパを超えて無茶をしてしまうと、心身の健康に悪影響を及ぼすため注意が必要です。
疲労回復を目論むなら、適正な栄養成分の補填と睡眠が必要となります。疲労が抜けきらない時は栄養価が高いと言われるものを摂るようにして、ゆっくり休むことを心掛けると良いでしょう。
食事の中身が欧米化したことが元凶で、我々日本人の生活習慣病が増加しました。栄養のみを言えば、米を中心に据えた日本食の方が健康体の保持には良いということです。
健康で老後も過ごしたいと思っているなら、バランスが考えられた食事とスポーツなどが大事になってきます。健康食品を有効活用して、不足している栄養素を手間を掛けずに補完してはいかがですか?
ジムのトレーニングなどで体の外側から健康の増進を図ることも重要になりますが、サプリメントを摂って体の内側から栄養成分を補うことも、健康を維持するには求められます。
医食同源というたとえがあることからも分かるように、食べ物を口に運ぶということは医療行為に近いものだと解されているのです。栄養バランスが気になっているとおっしゃる場合は、健康食品を採用してみると良いでしょう。
常日頃よりスナック菓子であったり焼肉、または油を多量に使ったものを好んで食しているようだと、糖尿病というような生活習慣病のきっかけになってしまうので要注意です。
健康食の代表である黒酢ですが、酸性が強めなので食事の前ではなく食事のお供として服用するようにする、もしくは口に入れたものが胃に達した直後のタイミングで飲用するのが一番です。
「時間に余裕がなくて朝食はほとんど食べない」という生活が常態化している人にとって、青汁は最強のサポーターです。たった1杯飲むだけで、多種多様な栄養をほどよいバランスで補うことが可能なアイテムとして話題を呼んでいます。
本人自身も認識しないうちに会社や学校の人間関係、恋愛関係など、多くの理由で累積してしまうストレスは、コンスタントに発散させることが心身の健康のためにも不可欠です。

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